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都道府県から探す:

海面漁業・養殖業生産量はいずれも全国第1位
太平洋、オホーツク海、日本海の3つの海に囲まれ北方に好漁場を擁している。
主な水揚げは、ホタテガイ、スケトウダラ、サンマ、サケ、スルメイカなど水産資源が豊富。
農畜産物が全国第1位の生産量
寒冷で積雪期間が長い為、厳しい自然条件下ありながらも、農業技術の進歩により生産性の高い農業が展開されている。
じゃがいも、かぼちゃ、人参、玉ねぎ、そして牛乳も全国1位の生産量でわが国最大の食料供給地域。
絵画のような風景が広がる大自然
ラベンダー畑で有名な富良野、世界自然遺産に認定された知床半島、
日本最大規模の釧路湿原の他にも今も手付かずの自然が多く残る。
キタキツネやアザラシ、エゾヒグマなど、希少な動物たちが生息している。

その他の訪問場所

工芸芸能

旭山動物園
動物の自然な生態が見られる行動展示が特徴の動物園。寒冷地域に生息する動物の飼育繁殖に実績があり、ホッキョクグマ・アムールヒョウ・コノハズクなど国内で初めて飼育下での自然繁殖に成功した。北海道観光の目玉となっている。
北海道旭川市東旭川町倉沼
http://www5.city.asahikawa.hokkaido.jp/asahiyamazoo/
木工/村木昭彦さん
札幌市在住の木工作家。1989年にcraft fico(工房)を設立し、専門学校の教務主任を務めるなどその活動は多岐にわたる。2003年〜2013年 東日本伝統工芸展において連続入選。現在は創作と並行して、玉光堂カルチャースクール札幌すすきのスクールで講師をしている。
北海道札幌市
陶芸/本田麻亜沙さん
札幌市在住。2009年より札幌にて作陶をはじめ、メロンの灰を釉薬に使用した器を作っている。その為、彼女の作品は普通の磁器よりも少し青味がかったやわらかい色合いが特徴的である。自然や動物のモチーフを用いた作品が多く、その可愛らしいく洗練された器に女性ファンも多い。
北海道札幌市
http://hondamaasa.wixsite.com/tougei/profile
博物館 網走監獄/有形文化財
博物館 網走監獄は、明治時代から実際に網走刑務所で使用されてきた建物を保存公開している歴史野外博物館。もっとも古い建物は、今から109年も前の建物である。監獄食の体験や、団体向けのガイドツアーが人気。
北海道網走市呼人1-1
http://www.kangoku.jp/index.html
北海道立北方民族博物館
北海道立北方民族博物館は、北峰地域を専門とする点では国内で唯一の、そして世界的にも数少ない民族学博物館である。展示活動の他に講演会、講習会といった教育普及活動、発掘調査、民族調査を通した調査研究活動、資料取集活動を積極的に進めている。
北海道網走市字潮見309-1
http://hoppohm.org/index2.htm
帯広百年記念館
博物館と創造活動センター機能をもった十勝地域の広域複合施設。常設展示室では、十勝の歴史・産業・自然などを紹介しており、迫力あるマンモスの模型も展示している。創造活動センターでは、陶芸を中心とした「もの作り」講座などを開講している。
北海道帯広市緑ヶ丘2番地
http://www.octv.ne.jp/~hyakunen/
アイヌ民族博物館
北海道の先住民族アイヌの歴史と文化を紹介する野外博物館。一般財団法人アイヌ民族博物館が運営している。ここではアイヌ民族資料5000点、北方少数民族資料約250点を収蔵し、そのうちの800点を常設展示している。また関連資料として、アイヌ絵・文書約150点、図書約7500冊を所蔵している。
北海道白老郡白老町若草町2-3-4
http://www.ainu-museum.or.jp/
染色/塩澤啓成さん
染織作家。兄である塩澤照彦に師事。社団法人日本工芸会正会員及び社団法人日本工芸会東日本支部北海道研究会代表。1980年に新人染織展にて優賞を受賞した後、伝統工芸新作展や日本伝統工芸展などで入選した経歴を持つ。
北海道恵庭市
http://www.yuuzen-shiozawa.com/index.html
金工/藤沢レオさん
金属工芸家・彫刻家 。道都大学美術学部デザイン学科卒業。1999年工房LEO設立し、2005年から個展やグループ個展、アートフェアを開いている。洗練された独特なセンスが光る鉄のオブジェなどの作品が魅力的である。
北海道苫小牧市
http://leofujisawa.com/
アイヌ工芸家/水野練平さん
アイヌの木彫作家でありあながら、白老町でアイヌの伝統工芸品を展示販売するギャラリーを運営している。自身はアイヌ民族ではないが、お盆や小刀などの木彫作品を手がけ、伝統的な技法を継承する作家である。
北海道白老郡白老町
木工/清水宏晃さん
1973年北海道札幌市生まれの木工作家。2004年北海道芸術デザイン専門学校卒業後、約3年間、札幌市内の木材店で木の性質、加工技法について学ぶ。2007年に独立し制作に勤しむ傍ら、2009年から北海道芸術デザイン専門学校環境デザイン学科・クラフトデザイン専攻の非常勤講師を務めている。
北海道札幌市
http://kagu-shimizu.blogspot.jp/
陶芸/中村照子さん
1933年網走管内美幌町生まれ。北海道の女性陶芸家では先駆け的な存在であった中村さんは、1972年に初個展を開催して以来、精力的に活動を続けている。1986年北海道芸術新賞、1989年北海道文化奨励賞を受賞。銀彩、抜き絵、象嵌などの熟練した技法を使用し、茶器や食器などを制作している。
北海道札幌市
オケクラフトセンター
オケクラフトセンター森林工芸館は、1983年に誕生した置戸町の地域ブランド「オケクラフト」の中心施設として、1988年に開設。この施設はでは、作り手の育成や、オケクラフト製品の販売も手がけている。
北海道常呂郡置戸町字置戸439番地4
http://www.town.oketo.hokkaido.jp/kougeihp/
北海道立帯広美術館
十勝平野の中心に位置する道東の中核都市・帯広市に立地する文化の発信基地。美術館は、芸術との新鮮な出会いを予感させる斬新なデザインをしている。道東ゆかりの芸術家の作品や、近現代の版画を中心としたプリントアート、バルビゾン派の作品を中心に田園風景や農村風俗をテーマとした西洋美術品を収集している。
北海道帯広市緑ヶ丘2番地 緑ヶ丘公園
http://www.dokyoi.pref.hokkaido.jp/hk-obimu/
六花の森
六花の森は、六花亭のメセナ活動により誕生し維持されている広大な風景式庭園。100,000平方メートルの敷地に十勝六花(エゾリンドウ、ハマナシ、オオバナノエンレイソウ、カタクリ、エゾリュウキンカ、シラネアオイ)などが季節毎に花を咲かせ、庭の中にはクロアチアの古民家を移築した美術館が点在する。
北海道中札内村常盤西3線249-6
http://www.rokkatei.co.jp/facilities/index2.html
はしもと陶芸館
はしもと陶芸館は、北海道の田舎町白老町に佇む陶芸陶器専門店。館内のうつわ販売ギャラリーでは、北海道で活躍する陶芸作家たちが作り出す、温もりのある手作りのうつわを展示販売している。また館内、体験工房では、万華鏡作りや、キャンドル 、自分だけのうつわを作ることができる。
北海道白老郡白老町竹浦118-146
http://84mo10.com/tougeikan/
北海道博物館
森のちゃれんが・北海道博物館は、北海道の自然・歴史・文化を紹介する北海道立の総合博物館。自然環境と人とのかかわりや、アイヌ民族の文化、本州から渡ってきた移住者のくらしなどを調査・研究している。また、北海道民の貴重な宝である資料を収集・保存し、展示や教育、イベント・事業などを行っている。
北海道札幌市厚別区厚別町小野幌53-2
http://www.hm.pref.hokkaido.lg.jp/
陶芸/蔦井乃理子さん
札幌に工房兼ギャラリーを構える陶芸家の蔦井乃理子さん。銀彩・泥彩の技法で独自のスタイルを確立し、その女性らしいで優美なうつわは不動の人気を得ている。
北海道札幌市
http://tsutainoriko.com/
木工/船山奈月さん
船山奈月氏は、北海道函館市生まれの木工アーティスト。2004年、北海道教育大学札幌校芸術文化課程美術コース木工研究室を卒業し、翌年、廃校の教室を共同アトリエとし制作活動を始める。船山氏の鑿で丹念に彫り上げられた作品は、木目が細くシンプルで温かみのある器である。
陶芸/高橋里美さん
北海道生まれ、札幌市在住。高橋さんはもともと食に興味があり「自分で作ったうつわでご飯を食べたら美味しいのでは」との思いから陶芸をはじめる。彼女の食器は扱いやすく、使った時に暖かみを感じられる作品である。
北海道札幌市
ガラス/佐川光信さん
佐川光信さんは、北海道小樽市在住のガラス工芸作家。愛媛県立松山南高校デザイン科を卒業後、三友硝子工芸㈱ に入社。1973年には 「大阪工芸展」市長賞を受賞。その後、1979年 ㈱ザ・グラススタジオ イン オタルの設立に携わる。代表作に、『PROMISE 2012』、『Origin』などがある。
北海道小樽市最上2-16-16(ザ・グラス・スタジオ イン オタル)
七宝/長谷川房代さん
七宝とは金属工芸の一種で伝統工芸技法のひとつ。長谷川氏は、田中輝和氏に師事し、函館で活躍する七宝の工芸作家で、 第45回日本伝統工芸展奨励賞など多数賞を受賞している。
北一硝子
1901年創業した浅原硝子が前身。創業当時は生活必需品であった石油ランプの製造を手がける。その後、漁業用の浮き玉・牛乳ビンなど、時代時代における「人々の暮らしに根付いたガラス」を作り続けている。現在は、ガラス製作だけでなく、ガラスショップ8店舗、酒類販売店3店舗、4つのカフェ&レストランを手がける。三号館は小樽市指定歴史的建造物にもなっている。
北海道小樽市堺町7-26
http://www.kitaichiglass.co.jp/
染織/朝田千佳子さん
札幌市出身の染織作家。朝田氏は札幌大谷短期大学美術科で油絵を学ぶ。その後、織物や草木染めを開始。ほぼ独学で技術を身につけ、心象風景などをデザイン化した絵画的作品を発表している。2009年「草木染めビエンナーレ in あいち」で大賞を受賞。「日本染色作家展」では2004年から毎年入賞している程の実力。
北海道札幌市
http://sapporocco.net/asada_chikako/
北海道立近代美術館
北海道最大の総合美術館として35年の歴史を刻む。主なコレクションは「北海道ゆかりの美術」「パスキンとエコール・ド・パリ」「ガラス工芸」。また、多彩な特別展を開催しており、北海道美術の普及事業などにも積極的に取り組んでいる。
北海道札幌市中央区北1条西17丁目
http://www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/knb/
靴職人/手作り靴工房「cagra」 樋口泰三さん
「cagra(カグラ)」はハンドメード靴の専門店。主にハンドソーン・ウェルテッドという伝統的な製法で靴を制作。採寸、木型作り、フィッティングといった工程を経て、お客様ひとりひとりに合わせた靴を丁寧な職人技で仕上げてくれる。
北海道札幌市中央区北3条東5丁目5 岩佐ビル3階
http://cagra.net/
小樽オルゴール堂
明治45年に北海道有数の米穀商が本社屋として建てた小樽オルゴール堂。本館の建物は赤レンガ造りと石造りの2楝からなっており、レンガ造りの店内はひときわ異彩を放つノスタルジックな空間である。ここでは、様々な種類のオルゴールを購入することができる。
北海道小樽市住吉町4番1号
http://www.otaru-orgel.co.jp/
小樽市立小樽美術館
小樽市立小樽美術館は、主に小樽市にゆかりのある美術作家の作品、資料の収集、保管、展示を行っている。小樽出身の日本画家、筆谷等観をはじめ、長谷川昇、小寺健吉、工藤三郎などの作品も収蔵している。
北海道小樽市色内1丁目9番5号
芸術の森/札幌芸術の森美術館
札幌芸術の森美術館は、北海道札幌市の南部に位置する複合文化施設・札幌芸術の森にある日本の美術館。北海道、札幌ゆかりの作家の作品および国内外の近現代美術などをコレクションし、美術に関する調査研究活動を行っている。
北海道札幌市南区芸術の森2丁目75
http://sapporo-art-museum.jp/
北海道立三岸好太郎美術館
北海道立三岸好太郎美術館は、札幌出身の画家である三岸好太郎の功績をたたえ、彼の作品・関係資料の収集・展示を行なっている美術館。蝶や貝殻をモチーフとした作品などが展示されている。
北海道札幌市中央区北2条西15丁目
http://www.dokyoi.pref.hokkaido.jp/hk-mikmu/
陶芸/中村裕さん
北海道美幌町生まれ。1999年 京都工業試験場(窯業科本科生)卒業。1985年、日本陶芸展入選後、数々の賞に輝く。北海道で生まれ育った中村氏の作品は、真っ白な雪原の風景を思い起こさせるような繊細な美しさがある。
北海道札幌市南区真駒内169-7 (草の窯)
二風谷工芸館(平取町アイヌ文化情報センター内)
アイヌの伝統を多面的・専門的に学ぶことができる博物館。重要有形民俗文化財「北海道二風谷及び周辺地域のアイヌ生活用具コレクション」をはじめとしたアイヌの民具、重要文化的景観にも選定されたチセ群のほか、数多くの視聴覚資料、関係図書等が納められている。
北海道沙流郡平取町二風谷61-6
陶芸/大野耕太郎さん 
大野耕太郎氏は、青白磁と黄瓷の製作をしている陶芸家。自然豊かな滝川市に工房を構え、工房に併設されたcafeには、普段使いの器を中心に、やさしい色合いと曲線が美しい作品が並ぶ。
北海道滝川市江部乙町832‐1
http://www.d1.dion.ne.jp/~gura_o/index_j.htm
美瑛の青い池
美瑛の「青い池」は、その名の通り池の水が繊細な青い色で、季節や天候よってその青さにも変化がみられる。青い理由は硫黄沢川や白ひげの滝から流れるアルミニウムを含んだ水と美瑛川の水が混ざり、コロイドという粒子が生成され、太陽の光とぶつかる事によって、遠くから見ると青く見えるそうだ。この神秘的な色に、国内外から多くの観光客を集めている。
北海道上川郡美瑛町白金
北海道旭川美術館
道立旭川美術館は、昭和57年7月に道北地域の美術文化の拠点として常磐公園内に開館した。森林資源に恵まれ、家具・木工産業なども盛んな地域であることから、木の造形作品の収集を行っている。また、道北地域にゆかりのあるすぐれた作家の絵画、版画、彫刻、工芸作品なども収蔵されている。
北海道旭川市常磐公園内  
http://www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/abj/top.htm
北海道伝統美術工芸館
北海道伝統美術工芸村は、大雪山に囲まれ、旭川市内を一望できる高台に位置する。 手織り工芸を展示している「優佳良織工芸館」・世界の優れた染織品が集められた「国際染織美術館」・大雪山を建物と展示で表現している「雪の美術館」の三館で構成されている。
北海道旭川市南が丘3丁目1-1
http://www.yukaraori.com/
高橋工芸(旭川木器)
木材資源が豊富で、木工の盛んな北海道・旭川に工房を構える高橋工芸。北海道産のセン材を使用した薄さ約2mmの木のグラスは、口あたりがやわらかく高橋工芸のロングランヒット商品である。
北海道旭川市5条西9丁目2-5
http://www.d-department.com/jp/takahashi
ガラス/西山亮さん
西山亮氏は、北海道長沼町にて、ガラス工房「glashaus」を開設している吹きガラス作家。手吹きの熟練した製法で、シンプルでありながら温かみのある作品を生み出し、今まで数々の賞を受賞している。
北海道夕張郡長沼町東10線南5番地
http://socialfacebook.biz/glashaus/glashaus
江別市セラミックアートセンター
江別市セラミックアートセンターは、北海道のやきもの文化を紡ぐ陶器の総合施設。常設展示室では陶磁器を地域・時代別に展示している。また江別市在住作家の作品を販売するやきものショップでは、マグカップや銘々皿など普段使いのものが揃う。
北海道江別市西野幌114番地の5
http://www.city.ebetsu.hokkaido.jp/site/ceramic/
旧花田家番屋
日本最北端の国指定重要文化財。明治38年頃に建築された鰊の漁夫を収容した屋敷である。道内で現存する番屋では最大の規模を有し、平成13年には北海道遺産にも認定された。
北海道留萌郡小平町字鬼鹿広富35番地の2

酒

タプ・コプ農場/KONDOヴィンヤード
KONDO ヴィンヤードは、北海道空知管内で、主にワインのぶどうを育てている農家である。2007年に畑を拓いて以来、化学肥料などを使わずに丁寧にぶどうを栽培し続けている。ここで生産されるワインは生産本数が少なく希少なので、毎回完売するほどの人気を誇る。
国稀酒造株式会社
明治15年創業。その美味しさの秘密は良質な水にある。暑寒別岳連峰から豊かな残雪を源流とする伏流水が湧き出ており、その水が使われている。酒蔵は随時見学可能。試飲コーナーもあり。
北海道増毛郡増毛町稲葉町1丁目17
https://www.kunimare.co.jp/
小林酒蔵株式会社(北の錦)
小林酒造は明治11年創業。糖類などの添加物を完全廃止し北海道で唯一、全商品、100%本醸造の酒造りを実現している。日本酒『北の錦』は初代、小林米三郎が北海道のこの地で錦を飾ってやろうという意気込みを表したもので、その名の通り、道産米の限定純米酒は全部完売してしまうほどの人気である。
北海道夕張郡栗山町錦3丁目109番地
http://www.kitanonishiki.com/
池田町ブドウ・ブドウ酒研究所
外観が、ヨーロッパ中世の古城に似ていることから「ワイン城」と名づけらた。地下熟成室ではフレンチオーク樽やオールドビンテージワインが静かに眠っている。1階には十勝ワインをはじめ池田町の特産品が買えるショッピングエリア、南側の斜面にはぶどうの樹が植えられており、十勝ワインの事が隅から隅までわかる観光施設となっている。
北海道中川郡池田町字清見83-4
http://www.tokachi-wine.com/
高砂酒造
高砂酒造は、前身である小檜山酒造店時代から一世紀にわたり、道北・旭川の地で地酒を醸し続けてきた。昭和50年に誕生した淡麗辛口酒「国士無双」が一躍評判となり、その名は全国へと広がった。現在、一般小売店で、代表銘柄は約20種を展開している。
北海道旭川市宮下通17丁目
http://www.takasagoshuzo.com/
ニセコ酒造
大正5年創業。「加水調整をしない原酒」・「水」・「空気」・「環境」にこだわる酒蔵。水はニセコワイス山系の雪清水と、羊蹄山からの「噴出し湧水」を使用し、蔵は、低温発酵に適している豪雪のかまくら状態の地区に位置する。
北海道虻田郡倶知安町字旭47番地
http://www.nisekoshuzo.com/
千歳ワイナリー
千歳ワイナリーは1988年創業。 当初は、千歳周辺に自生するハスカップでワインを造り始めたのだが、現在は、余市の契約農家で栽培されたピノノワールとケルナー葡萄でもワインを製造している。ワイナリーでは、工場見学とワインの試飲を無料で行っており、気に入ったワインを売店で購入できる。
北海道千歳市高台1丁目7番地
http://www.chitose-winery.jp/
曲イ田中酒造/田中酒造㈱ 亀甲蔵
曲イ田中酒造(カネイタナカシュゾウ)は1899年に小樽運河のそばで創業した造り酒屋。原料は全て北海道産。 ニセコ町の「彗星(すいせい)」というお米を使用した大吟醸原酒「宝川(たからがわ)」は、全国新酒鑑評会で金賞を受賞。お酒のほか、道産原料を使用したみりんや酢、醤油の製造にも力を入れている。
北海道小樽市色内3丁目2番5号
http://www.tanakashuzo.com/
日本清酒株式会社
明治5年創業、札幌で初めて酒造りを営んだ柴田酒造店を前身とする。主力商品は、北海道札幌の地酒 千歳鶴・余市ワイン・寿みそ。「千歳鶴」は、豊平川の伏流水を使用し、新十津川で育てた「吟風」だけを原料とする。「余市ワイン」は、余市のぶどうを余市で仕込み、余市に根づいた顔のみえるワイン造りをしている。
札幌市中央区南3条東5丁目2番地
http://www.nipponseishu.co.jp/
北の誉酒造
「北の誉」という名前には、「北の地で褒めたたえられる人、褒めたたえられる酒、褒めたたえられる酒蔵であろう」という想いが込められている。一滴一滴に想いを込めた酒造りが評判である。
北海道小樽市奥沢1丁目21番15号
はこだてわいん
はこだてわいんは、日本人の味覚に合う「日本のワイン」を目指している。近年脚光をあびている無添加ワインの製造には20年以上の歴史があり、生葡萄を破砕、除梗してつくる高度な醸造設備を持つ。「葡萄館本店」では、10種類以上の無料試飲やワイナリーならではの限定商品の販売も行っている。
ドメーヌ・タカヒコ
ドメーヌ・タカヒコは、北海道余市町登地区で、ワイン造りをすることを目的に始まった農園である。この畑には、ビオで管理されたピノ・ノワール(約9000本)が植えられている。敷地内には納屋を改造した小さなワイン醸造所があり、「農夫でなければ造れない」そんな自然なワイン造りを目指している。
北海道余市郡余市町登町1395
http://www.takahiko.co.jp/
福山醸造株式会社
明治24年創業。調味料の老舗醸造メーカー。トモエの味噌と醤油は、石狩川水系の天然伏流水を使用し、日高昆布から抽出する旨みをはじめ、北海道産原料が絶妙なバランスでブレンドされている。
北海道札幌市東区苗穂町2丁目4番1号 
http://www.tomoechan.jp/
鶴沼ワイナリー
限定醸造ワイン『鶴沼』は、自社農場 鶴沼ワイナリーで収穫された遅摘み葡萄から醸造し、ワインコンクールでも品質の認められた北海道ワインのフラッグシップである。畑での手摘みと、醸造所での厳しい管理による品質基準を設けている。葡萄品種ごとの違いを持つ香り高いアロマと軽く繊細な口あたりが最高のワインである。
北海道浦臼町於札内428-17
http://www.hokkaidowine.com/contents/tsurunuma/index.html
富良野市ぶどう果樹研究所/ふらのワイン
富良野市が農業振興を目的とし、ワイン用のぶどう栽培に取り組むために、昭和47年4月1日、富良野市ぶどう果樹研究所が開設された。富良野地方の気候風土と土地条件がワインの本場北欧に似ており、ぶどう作りには最適であった事と、優れた醸造技術が導入されたことで『ふらのワイン』は誕生した。
北海道富良野市清水山
http://www.furanowine.jp/

神社仏閣

帯廣神社
北海道帯広市に位置し、五穀豊穣・縁結び・商売繁盛の大黒様を祀る神社である。近年、漫画「銀の匙」に登場した「大蝦夷神社」のモデルとなった神社である。
地球岬
地球岬は室蘭の絶海ポイント。語源は、アイヌ語の「ポロ・チケップ(親である断崖)」。高さ約130メートルの断崖絶壁にある地球岬展望台に立つと、その名の通り地球の丸さを実感できる風景が目の前に広がる。天気が良ければ遠く恵山岬や下北半島までの眺望が楽しめる。
北海道神宮
円山公園に隣接する神社。1869年、「開拓民たちの心のよりどころに」と、明治天皇が北海道に「開拓三神」を祀るよう詔(みことのり)を出したのが北海道神宮の歴史の始まり。約18万平方メートルの境内地は、桜の名所としても知られ、市民に親しまれている。敷地内ではエゾリスやキタキツネ、野鳥の姿を見かけることもある自然豊かな神社。
函館奉行所
日本最初の開港地のひとつ函館で、幕末の北辺警備と対外折衝の重責を担った箱館奉行所。日本初の洋式城郭・五稜郭にあった奉行所の広壮な建物は箱館戦争終結の2年後に解体。その140年後、最高の技術を駆使し当時の建築を忠実に再現した施設である。
五稜郭公園、五稜郭タワー
五稜郭タワーは、北海道函館市の特別史跡五稜郭に隣接する展望塔。五稜郭公園は、星型城郭で国の特別史跡に指定されている。戊辰戦争最後の戦いである箱館戦争の舞台となった。
松前城
松前城は、北海道渡島総合振興局管内松前町にあった日本の城。福山城とも呼ばれる。石田城と並び日本における最後期の日本式城郭で、北海道内で唯一つの日本式城郭でもある。
龍雲院
1625(寛永2)年に開かれた寺院で、戊辰戦争の戦火をまぬがれ、江戸時代のままの伽藍(がらん)を残す貴重な建物。本堂・庫裏(くり)・惣門(そうもん)・鐘楼(しょうろう)・土蔵などからなり、本堂・庫裏は1842年(天保13)の建築で、国の重要文化財に指定された。
トラピスト修道院
トラピスト修道院は、カトリックの修道会の一つである厳律シトー会(トラピスト会)の修道院で、日本では主に北海道北斗市三ツ石(渡島当別)に所在する灯台の聖母トラピスト大修道院の通称となっている。(女人禁制)
トラピスチヌ修道院
トラピスチヌ修道院は、北海道函館市郊外にあるトラピスト会(厳律シトー会)系の女子修道院「天使の聖母トラピスチヌ修道院」の通称であり、通称天使園とも呼ばれる。日本最初の観想女子修道院である。また男子禁制である。
函館山山頂展望台
函館山からの夜景は、多くの人で賑わう観光名所の一つである。ゴールデンタイムは日没後30分。夕日に照らされる街から、夜の輝きに帯びた街へと変化して行く様はとてもロマンチックで美しい。山頂までのアクセス方法は6通りあり、王道のロープウェイなら3分で到着する。
金森赤レンガ倉庫群
金森赤レンガ倉庫とは、北海道函館市にある赤レンガ倉庫群のことで、金森商船株式会社が管理・運営を行う。金森商船は、大分県出身の実業家、初代渡邉熊四郎が明治時代に開業した「金森洋物店」が起源である。現在はショッピングモールやビアホール・レストランが入居する、函館の観光名所となっている。この地域一帯は重要伝統的建造物群保存地区、街並みは北海道遺産に選定されている。
函館聖ヨハネ教会
北海道の聖公会では最も古い歴史をもつ教会で、現在の建物は1979年(昭和54)に完成した。白壁には十字架が刻まれ、四方に突き出た茶色の屋根は中世ヨーロッパの教会に見られる建築様式を取り入れ、上空から見ると十字架の形に見えるのが特徴。
函館ハリストス正教会
函館ハリストス正教会は、1858年(安政5年)、日本で最初のロシア領事館が箱館に置かれたことに端を発する。1859年(安政6年)、初代ロシア領事、ゴシュケヴィツチは、現在の教会所在地にロシア領事館の敷地を確保。その附属聖堂として1860年(安政7年)、日本で最初の正教会の聖堂「主の復活聖堂」が建てられた。
旧函館区公会堂
函館港を見下ろす高台に建つ旧函館区公会堂は、明治43年(1910年)に建てられた左右対称のコロニアルスタイルとブルーグレーとイエローの色が特徴的な美しい建物。当時としては最もモダンな建物であった公会堂は、今なお基坂の下から見上げる華麗な姿から、元町のランドマークと呼ばれている。
髙龍寺
高龍寺(こうりゅうじ)は、北海道函館市にある曹洞宗の寺院。函館市内にある最古の寺院である。歴史を感じさせる山門や本堂は、訪れる人を圧倒するほどの存在感を放つ。
札幌時計台/重要文化財
正式名称は「旧札幌農学校演武場」。札幌農学校は、北海道大学の前身で、北海道開拓の指導者を育成する目的で1876年に開校した。演武場(時計台)はクラーク博士の提言により、農学校生徒の兵式訓練や入学式・卒業式などを行う中央講堂として1878年に建設された。創建以来、札幌の街の歩みと市民生活の変化を見守り続けている。
北海道札幌市中央区北1条西2丁目
http://sapporoshi-tokeidai.jp/
北海道庁旧本庁舎/重要文化財
北海道庁旧本庁舎は、煉瓦造りの西洋館で国の重要文化財に指定されている。「旧道庁」や「道庁赤レンガ庁舎」、「赤レンガ」などと呼ばれ、現在も親しまれている。館内は北海道開拓関係資料を展示・保存する北海道立文書館等として一般に公開されているが、一部は隣接する現道庁の会議室として現在でも使用されている。
北海道札幌市中央区北3条西6丁目

食

川上農業試験場
川上農業試験場は、明治19年に忠別農作試験所として設立され農作物の試作や研究を開始した。これまで数多くの優良品種と栽培技術を開発し、現在では水稲・畑作・園芸の試験研究を行っている。
北海道上川郡比布町南1線5号
https://www.hro.or.jp/list/agricultural/research/kamikawa/
マガーリ
閑静な住宅街の一角に店を構えるイタリアンレストラン。オーナーシェフの宮下さんは、北海道だけではなく日本全国の食材を吟味し、素材を活かした繊細な料理を提供してくれる。
北海道札幌市中央区双子山3-2-5 ソニア双子山 4F
ラ・ブリック (LA BRIQUE)
ル・ヴァンテールの姉妹店として、2011年にオープン。リモージュの食器やクリストフルのカトラリーがお客様を迎えてくれる。なんと併設のワインショップからワインの持ち込みが可能。
北海道札幌市中央区北2条東4丁目 レンガ館1F
http://la-brique.com/
ristorante ANDREA
純イタリア料理専門店をうたう「 ristorante ANDREA」。完全予約制でメニューは一切なし。イタリア・ピエモンテ州公認調理であるシェフの料理はここでしか味わえない本場のイタリアン。
北海道札幌市中央区双子山3-2-42
http://ristorante-andrea.com/index.html
ミクニ サッポロ
フランス料理の第一人者である三國清三プロデュースのレストラン。北海道の旬の食材を最大限に活かし、奥深さと贅沢を堪能できる。駅直結の札幌ステラプレイス9F。
北海道札幌市中央区北五条西2丁目5 JRタワーホテル日航札幌 札幌ステラプレイス9F
Restaurant MiYa-Vie
北海道札幌、南円山にあるフレンチレストラン。ザ・ウインザーホテル洞爺「ミシェルブラス トーヤジャポン」の、日本人料理長の経歴を持つ横須賀雅明氏が創る極上のフレンチ。
北海道札幌市中央区南6条西23丁目4-23 アールブラン1F
http://www.miya-vie.jp/
みえ田
札幌すすきのに位置する高級懐石『みえ田』。10席のカウンターのみで、落ち着いた大人の空間を演出している。ミシュランを獲得しているこの店は、札幌ナンバーワンの和食と評される程である。
北海道札幌市中央区南五条西3丁目 第23桂和ビル 4F
渋田産業 「蝦夷まいたけ」
まいたけ(舞茸)の最大の特徴と言えば、コリコリともシャキシャキともとれるあの歯ごたえ。「えぞまいたけ」は種菌を厳選し、天然物に劣らない肉厚な傘とドッシリとした茎が魅力なまいたけ。
函館朝市
函館の三大市場と言える函館朝市。北海道名産かに・食堂・青果なんでもある「食」のワンダーランド。自由市場 中島廉売は、市民の台所として古くから親しまれ、観光客にも人気のスポット。旬の食材が揃い、新鮮な鮮魚や野菜・お土産を求めて多くの人が訪れる。
梅乃寿司
函館の桜の名所さくら通りに位置する梅乃寿司。噴火湾産・函館産の四季折々の素材を使用している。店長おまかせ握りは3,675円とお手頃価格で、北海道の新鮮な魚介を堪能できる。
函館酪農公社LABO
日本の酪農のパイオニアの地でもある北海道函館エリアで、効率最優先の生産システムからの離脱を求め、「株式会社函館酪農公社」を設立。函館酪農公社LABOの原点となるミルクは、北海道八雲地区の酪農家が育てた牛たちの牛乳。配合飼料はNON- GM・PHCF(収穫後に農薬散布をおこなわないもの)で、大地の豊かさと美しさが、草と牛とミルク、そして人間をひとつの輪で結んでいる。
函館漁業組合 ヤリイカ
函館の港は、全国でもいち早く開港した貿易港であり、北の玄関口、北洋漁業の拠点として発展してきた。函館市漁業協同組合は、イカをはじめ、鮭、タコ、ウニ、真昆布、ガゴメ昆布など、今もなお良質な海産物が豊富に採れる道内屈指の良港として、全国に海の幸の美味しさを届けている。
エノテカ・ラ・リコルマ
函館市富岡町にあるイタリアンレストラン。ディナーのみ完全予約制で、コース料理6,000円、8,900円から選択。北海道の食材をメインとし、料理にぴったりのワインもセレクトしてくれる。
温味
温味(ぬくみ)はミシュラン三ツ星にも輝く、北海道屈指の日本料理店。日本全国から美味しいものをとりよせ、選び抜かれた食材を、プロの技で丁寧に仕上げている。
北海道札幌市中央区南3条西3-3 G DINING SAPPORO 3F
雑穀商「べにや長谷川店」
1926年、初代長谷川茂が「べにや長谷川商店」を創業。創業当時は豆のほか日用品や、農家が捕った野生動物(キツネ、ミンク、イタチ、うさぎ、熊など)の毛皮も販売していた。現在は、この地域にごくわずかにしか残ってない在来種の豆をメインに販売している。
北海道紋別郡遠軽町寿町2-14
http://beniyahasegawa.cart.fc2.com/
株式会社かね彦
大正7年創業、札幌の蒲鉾専門店。日本伝統の蒲鉾・すり身製造の技術を守り続けて約90年。防腐剤などは一切使用せず、昔ながらの蒲鉾・すり身のもつ味わいを守る続けている。
北海道札幌市白石区東札幌6条1丁目2番26号
http://www.kanehiko.jp/
炭火焼 八仙 2号店
札幌市にある塩ジンギスカンのお店。厳選したラムの肩ロースを、選び抜いた塩で味付け。備長炭の炭火で焼くことで肉の旨みがギュッと凝縮される。人気の牛とろ丼は、オプションの山わさびを入れるのが通な食べ方。
北海道札幌市南1条西13丁目4-62 ベストール南大通
オーベルジュ・ド・リル サッポロ
四季折々の自然が美しい札幌・円山に佇む一軒家レストラン「オーベルジュ・ド・リル サッポロ」。アルザス本店の『地産地哨の精神』を受け継ぎ、 北海道ならではの素材の魅力と確かな技術で表現する最高峰のフランス料理を楽しめる。
北海道札幌市中央区南一条西28-3-1
https://www.hiramatsurestaurant.jp/aubergedelill-sapporo/
平取町農業協同組合代表理事組合長 仲山浩さん(びらとりトマト/桃太郎トマト)
北海道平取町はトマトの出荷量が北海道で最も多く、トマト栽培が盛んに行われている。つくっているのは「桃太郎」という品種で、『びらとりトマト』の名で日本全国に出荷されている。この品種は病気に弱く栽培が難しいが、糖度が非常に高く美味しいので需要が年々増加している。
北海道沙流郡平取町荷菜121-7
フラノマルシェ
フラノマルシェとは富良野市中心市街地活性化基本計画もとづいて作られた活性化施設。「ファーマーズマーケット オガール」、「スイーツカフェ サボール」、「富良野物産センター アルジャン」、 「テイクアウトショップ フラディッシュ」の4つのゾーンがあり、"富良野を知る"、まちの情報発信基地の役割を担う。
北海道富良野市幸町13-1
http://www.furano.ne.jp/marche/top.asp
富良野チーズ工房
白樺の木々にかこまれた自然豊かなチーズ工房では、ガラス越しにチーズの製造室や熟成庫を見学することができる。2階の直販コーナーにはチーズの試食コーナーがありチーズをはじめここで製造した牛乳、バターを使用した菓子類なども販売している。子供から大人まで楽しめる工房である。
北海道富良野市中五区
http://www.furano-cheese.jp/
武田農園 武田千春さん(越冬じゃがいも「レッドアンデス」/)
大雪山山系十勝岳の麓にある武田農園は、有機肥料を使用し減農薬栽培を続けて25年。そこで武田千春さんが作る『越冬じゃがいも』は、秋に収穫したじゃがいもを地下の貯蔵庫で低温熟成することで、普通のじゃがいもよりも糖度が高く、舌触りはトロリとしている。
北海道上川郡美瑛町字美沢美瑛共和
フラテッロ ミクニ
フラテッロ ディ ミクニは雄大な大雪山を間近にのぞみ、大景観が素晴らしいレストラン。フレンチの巨匠三國清三と北海道イタリアンの堀川秀樹がプロデュースし、地場産の新鮮な食材にこだわり、この場所でしか体験出来ない最高の料理を味わえる。
北海道上川郡上川町菊水旭ヶ丘
http://fratello-di-mikuni.com/
パリパリクレープ/サンタチューボー
青山創房のプリンは、江別産「まちむら牛乳」と、ゴールデンミルクと呼ばれる十勝産「ジャージー牛乳」をブレンドし、平飼い養鶏で有名な由仁町産の有精卵と道東のてん菜糖で丁寧に仕上げられたプリン。まさに北海道の美味しさがギュッと詰まった、全道を代表した素材で作られた黄金プリンである。
北海道江別市牧場町25-18
http://www.aosanta.jp/
タプ・コプ農場/KONDOヴィンヤード 近藤良介さん
KONDO ヴィンヤードは、北海道空知管内で、主にワインのぶどうを育てている農家である。2007年に畑を拓いて以来、化学肥料などを使わずに丁寧にぶどうを栽培し続けている。ここで生産されるワインは生産本数が少なく希少なので、毎回完売するほどの人気を誇る。
北海道三笠市川内842番地13 (ナビで入れる場合:北海道三笠市達布)
http://www10.plala.or.jp/kondo-vineyard/
株式会社フタバ 製麺(「RuRu Rosso」)
昭和36年の創業。地元の食材にこだわった麺づくりをモットーに製麺の常識を打ち破る柔軟なアイデアで「ルルロッソ」を開発。本場イタリアのパスタのようにコシがあり、ゆで伸びが遅いのも特徴で、「北のハイグレード食品2013」にも認定された自慢のパスタ。
北海道留萌市栄町2丁目3番6号
http://www.futaba-seimen.com/
黄木繁さん(お米:ゆめぴりか、きらら397)
青木繁さんは、道産米新品種「ゆめぴりか」の生産振興会長で、「ゆめぴりか」を全国に普及させる活動を行っている。「ゆめぴりか」はほど良い粘りと甘み、炊きあがりの美しさに定評のあるブランド米である。
北海道旭川市永山町16丁目105番地

宿

あばしり湖鶴雅リゾート 北天の丘
北海道網走湖のスパリゾート。北天を仰ぐ小高い丘の上に位置し、眼下に広がる網走湖の眺望は雄大な自然を感じさせる。「オホーツク文化」をテーマとした空間は、自然、歴史を五感で味わう事ができる。北方民族のテント住居をイメージした「火焔の塔」では、明りに揺らぐ湯の光が幻想的な足湯愉しめる。
北海道網走市呼人159
http://www.hokutennooka.com/
ANAクラウンプラザホテル稚内
日本最北端の街にあるシティ&リゾートホテル。利尻・礼文・サロベツ国立公園への観光拠点としても人気で、レストランでは地場産の旬の食材にこだわった料理を堪能できる。
北海道稚内市 開運1丁目2番2号
http://www.anacpwakkanai.com/
登別温泉郷 滝乃家
登別市に位置する温泉宿。宿名にもなっている「家」の文字には、「まるで故郷で過ごしているかのような感覚でくつろいでほしい」との想いが込められている。日本庭園や、木々に囲まれた露天風呂もあり、心身ともにゆるりとした時間を過ごすことができる。
北海道登別市登別温泉町162
http://www.takinoya.co.jp/index.html
オーベルジュ チミケップホテル
チミケップ湖畔に佇む、全8室の隠れ家的なオーベルジュ。北海道の食材を使った創作フレンチは、味はもちろん、見た目の美しさ、楽しさを感じられるコース料理。周囲7キロのチミケップ湖畔は自然の姿をそのまま残し、カヌーやマウンテンバイクなどといったレジャーを楽しむことができる。
北海道網走郡津別町字沼沢204
http://www.chimikepphotel.com/
川湯第一ホテル 忍冬
館内は「あづましさ」が極まる空間が広がり、大自然が育んだ最上級の温泉や、和を基調とした壮麗なしつらえがたおやかな時間を紡ぎ出す。「凛」と「はな」と命名された西館の貴賓室は、情緒あふれる和と品格のある洋が極上のくつろぎを演出する。山、湖、海と自然に囲まれた土地は、新鮮な魚介類はもちろんとれたての野菜も豊富で、四季折々の自然の恵みを堪能できる。
北海道川上郡弟子屈町川湯温泉1丁目2−3
http://www.kawayu.co.jp/
十勝川温泉第一ホテル
目の前には緩やかに流れる十勝川が広がり、雄大な自然景観を楽しむことができる眺めが自慢の宿である。温泉は日本でも十勝にしかないモール温泉で、「美人の湯」としてもしられる大変貴重な泉質である。
河東郡音更町十勝川温泉南12−1
http://www.daiichihotel.com/
十勝川温泉 三余庵
十勝川温泉に位置する温泉旅館。限られたお客様に最上のおもてなしを提供するために、客室はわずか11室のみ。泉質は世界的にもめずらしいモール温泉。保湿成分が豊富で肌がツルツルになるので女性客からは大変な人気である。
北海道河東郡音更町十勝川温泉南13
http://www.sanyoan.com/
北海道ホテル 
さわやかで雄大な自然が広がる北海道・帯広。その市街地の一角に建つレンガ造りのアーバンリゾートホテル。外観は、十勝の粘土で焼き上げた高品質のレンガが印象的。内装は北海道ならではの様々な天然素材が使用され、ゆとりとくつろぎの空間が演出されている。
帯広市西7条南19−1
http://www.hokkaidohotel.co.jp/
センチュリーロイヤルホテル
JR札幌駅と直結したセンチュリーロイヤルホテル。ゆったりとくつろげる優美な空間は旅の疲れを癒してくれる。
北海道札幌市中央区北5条西5
http://www.cr-hotel.com/
プレミアホテル-TSUBAKI-札幌
北海道札幌市豊平区にあるプレミアホテル-TSUBAKI-札幌(旧 ルネサンスサッポロホテル)は地下鉄豊水すすきの駅から徒歩13分、宿泊・レストラン・会議宴会やウエディングなど様々な施設を備えたシティーリゾートホテル。
北海道札幌市豊平区豊平4条1丁目1−1
https://tsubaki.premierhotel-group.com/sapporo/
札幌パークホテル
札幌パークホテルは、JR札幌駅から地下鉄で約6分、中島公園駅直結の札幌を代表するシティホテル。札幌の中心部にいながら北海道の雄大な自然に触れられる中島公園を眼下にのぞみ、心安らぐ快適な空間を堪能できる。観光に、ビジネスに、様々な用途に便利なホテル。
北海道札幌市中央区南10条西
http://www.park1964.com/
翠山亭倶楽部定山渓
大人の休日を楽しむ全14室の隠れ宿。「翠山亭倶楽部定山渓」は、札幌の奥座敷、定山渓の豊かな森と渓谷に包まれゆったりとした時間を過ごすことができる。全室源泉100%掛流しの温泉は、湧き上がる3種類の源泉をブレンドした濃厚な湯質で旅の疲れを癒してくれる。
北海道札幌市南区定山渓温泉西2−10
http://www.club-jyozankei.com/
紋別セントラルホテル
オホーツク海を一望することができる紋別のホテル。このホテルでは、かに・ほたてなど新鮮な海の幸が味わえるほか、旅の疲れを癒す光明石温泉を楽しめる。
北海道紋別市港町7丁目1-58
http://www.mombetsu.co.jp/
ホテルオークラ札幌
札幌大通公園近接のホテル。JR、地下鉄との連絡もスムーズで、徒歩圏内でショッピングや観光を楽しめる。旬の食材を使用した季節ごとに変わるメニューでお客様をおもてなし。
北海道札幌市中央区南1条西5丁目
http://www.sapporo-hotelokura.co.jp/
心のリゾート海の別邸ふる川
JR登別駅から車で8分。ここの自慢は、海と一体になったように感じられる絶景露天風呂。目の前には太平洋が一面に広がり、波の音が響き渡る。心も身体もリラックスできる最高の露天風呂だ。
北海道白老郡白老町虎杖浜289-3
http://www.kokorono-resort.com/
しこつ湖鶴雅リゾートスパ 水の歌
原始の森林に囲まれた、神秘の湖「支笏湖」。その湖の傍に佇む『しこつ湖鶴雅リゾートスパ 水の歌』。癒しと健康をテーマとしたリゾートホテルで安らぎのひとときを満喫できる。
北海道千歳市支笏湖温泉
http://www.mizunouta.com/
ピリカレラホテル
ピリカレラホテルは、客室に天然温泉の内湯を備えた高級リゾートホテル。全館6室で全てが贅沢なスイートルーム仕様。ディナーは、北海道で産の白老牛や新鮮な野菜を鉄板焼きで堪能できる。
北海道白老郡白老町日の出町1丁目3番15号
http://www.pirikarera.com/
ホテルニドム
新千歳空港から車で20分、北海道の大自然を感じられるホテルニドム。ニドムとはアイヌ語で豊かな森という意味で、その名の通り500万ヘーホーメートルという広大な森の中にホテルや教会、ゴルフ場などが点在する。
北海道苫小牧市字植苗430
http://www.hotelnidom.com/
旅庭 群来
江差旅庭 群来は、追分流れる町・江差にたたずむ最上級の宿。恵まれた豊かな自然と源泉によるかけ流しの温泉、地元の食材を活かした食事が心も身体も癒してくれる。客室は7部屋のみ。自然と歴史を肌で感じながら、何もしない贅沢なひとときを過ごせる宿。
ヴィラコンコルディア リゾート&スパ
「究極のステイ、それはあなたの別荘で。」 北海道函館市末広町元町公園そば、南部坂にあるホテル、ヴィラ・コンコルディア リゾート&スパ。ミシュランで一つ星を獲得した最高のフレンチと南北海道随一の設備を誇るスパ。旅を彩るリゾート型ホテル。
星野リゾート/熱気球
熱気球は、迫力ある”ゴーッ”というバーナー音とともにふわりと地上から足が離れる不思議な感覚。トマムの大パノラマを望む約5分間の係留フライト体験。
北海道占冠村中トマム
http://www.snowtomamu.jp/summer/activity/active.php
星野リゾート/雲海テラス
トマムの大いなる自然が生み出す幻想的な世界「雲海」。 雲海は地形条件と気象条件が重なったときにしか見られない壮大な大自然絵巻。 朝日を浴びながらゴンドラで13分の空中散歩で行きつく先は、想像を遥かに超える風景。2度と同じ姿は見せない雲海と、日高・十勝の山々が連なる壮大なパノラマが広がる。
北海道占冠村中トマム
http://www.snowtomamu.jp/unkai_terrace/
星野リゾート/水の教会
世界的建築家・安藤忠雄氏が自然との共生をテーマに設計した教会。建築を通して「水・光・緑・風」を肌で感じることができる。祭壇一面に水が流れ込み、そこで挙げられる幻想的な挙式は、訪れる人を皆、神聖な気持ちへと導く。
北海道占冠村中トマム
https://www.waterchapel.jp/
クロスホテル札幌
『ホテルであってホテルであるだけではない』をコンセプトに、地域の顔となっているクロスホテル札幌。札幌ブランドの育成と発信の中核を担い、地域発展の情報拠点として貢献している。
札幌市中央区北2条西2丁目23番地
http://www.crosshotel.com/sapporo/
章月グランドホテル
1934年創業。屋号「章月」は、何時も風にはためき続ける「日の丸・日章旗」の如くというメッセージがこめられている。全室が札幌・定山渓の渓流側に面しており、札幌市内の中心部からも程近い立地はアクセス抜群。和食会席と源泉かけ流しの温泉は、宿泊だけでなく、日帰りでの利用も可。
札幌市南区定山渓温泉東3丁目239
http://www.shogetsugrand.com/
ホテル ノイシュロス小樽
ノイシュロス小樽は、ニセコ・積丹・小樽海岸国定公園内にある大自然に囲まれ、岬の先端に位置する。外観はウィーンのお城を模し、まさに「天空に浮かんだ城」。全室オーシャンビュー、露天風呂付きのお部屋からは、夕焼けに染まる海、朝陽に輝く水面、刻々と表情を変える景色を独り占め。自然の息吹を全身で感じながらゆったりとした大人の時間をすごせる宿。
北海道小樽市祝津3丁目282
http://www.neuschloss.com/
ヘウゼルグラウスマナー
ジョージアンスタイル(イギリスのジョージ1世から4世までの時代の建築・工芸様式)のホテルには、オーナー自らが欧米で買い付けた家具や調度品が並ぶ。ゆったりとくつろぐことのできるラウンジやイングリッシュスタイルのバー、選りすぐりのワインの眠るワインセラーなど充実した設備を備える宿。
北海道川上郡標茶町字虹別原野六十五線116−1
http://www.hazelgrouse.com/
JRタワーホテル日航札幌
札幌駅直結の便利さとリゾートの寛ぎを満喫できるJRタワーホテル日航札幌。ホテル、レストラン、スパ、結婚式、宴会など様々なシーンで利用することができるホテル。
北海道札幌市中央区北5条西2丁目5番地
http://www.jrhotels.co.jp/tower/
札幌グランドホテル
札幌駅前地下歩行空間と直結しておりアクセス抜群の立地。北海道の中心地「札幌」でのビジネスや観光に大変便利な宿。朝ごはんが自慢で、新鮮な地元野菜や、海産物を楽しむことができる。
北海道札幌市中央区北1条西4
http://www.grand1934.com/
星野リゾート リゾナーレトマム
大人のためのファミリーリゾート「リゾナーレトマム」。北海道の中央、日高山脈の北端に位置し、豊かな森に抱かれたホテル。全室、100㎡以上の広々とした寛ぎの客室を設えたオールスイート。大自然と共鳴し、森に住まうように暮らす、そんなホテルステイを実現する。
北海道占冠村中トマム
http://www.risonare-tomamu.com/
FURANO NATULUX HOTEL
自然と寛ぎが融合したホテル「NATULUX HOTEL」。富良野駅前という利便性の高い立地にありながら、田園風景が広がる富良野の大自然を感じることのできるロケーション。ホテルから朝日ヶ丘公園、鳥沼公園、ラベンダー畑まで車で15分。スキーヤーにも人気が高い。
北海道富良野市朝日町1−35
http://www.natulux.com/
旭川グランドホテル
旭川グランドホテルは、北海道旅行、旭川観光、旭山動物園、富良野、美瑛の観光拠点として抜群の立地。また、宴会会議、レストラン、ウエディング等の施設も充実しておりビジネスから観光まで様々な用途で利用できるホテル。
北海道旭川市6条通9
http://www.asahikawa-grand.com/
ホテル大雪 和房雪花・雪ほたる
層雲峡温泉「ホテル大雪」は、すべて掛け流しの「渓谷露天風呂 天華の湯」「展望大浴場 大雪乃湯」「欧風大浴場 チニタの湯」を備えた観光温泉ホテル。客室も「特別フロア 和房 雪花」や「新和風モダンフロア 雪ほたる」を備え、幅広いニーズに対応可能。
北海道上川郡上川町層雲峡
http://www.hotel-taisetsu.com/
フラノ寶亭留
『旅を、人生を、ちょっと豊かに』それがフラノフィーカのコンセプト。絵画のように美しく繊細なフレンチ、富良野をテーマにしたヴァイオリンの調べ、館内を彩る北海道のモダンアート。五感で富良野の魅力を丸ごと体感できる施設。
北海道富良野市学田三区
http://www.jyozankei-daiichi.co.jp/furano/
富良野リゾート オリカ
大きな空の下に見渡す限りの田園風景。悠々と連なる大雪山系。これこそが、大自然の中に位置するオリカの素晴らしいロケーション。このドラマチックな風景を全身で感じられるように、壁一面にひろがる大型サイズの窓を採用している。大人のための北海道リゾート。
北海道空知郡中富良野町西2線北17号
http://furano-orika.com/
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