2010.08.04

石川県 Vol.2 人間国宝の工房 「銅鑼作家 魚住為楽さん」

銅鑼は茶席に入るときの合図として鳴らされる、れっきとした茶道具。
「侘びさびの音」を鳴らすために、銅鑼の表面を規則的に磨いていく。
金沢21世紀美術館の秋元雄史館長と共に、銅鑼作りを体験する。

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