2010.03.08

大阪府 vol.2 茶釜の世界を垣間見る。「角谷一圭工房」

角谷一圭といえば、茶道会では知らぬもののいない茶釜師。

その工房はいまも残り、息子の角谷征一さんが後を継いでいる。

茶道では欠かすことのできない、茶釜。現在も全て手作業で行われる成形の過程を教えていただきました。

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