2010.11.27
小松幸代さんの作る器は、「黄瀬戸」と呼ばれるもの。これは桃山時代、主に 美濃で焼かれた陶器です。黄色の釉薬で焼かれ、櫛目などの紋様が入るのが特徴。 ヒデも土に触れ、ろくろに挑戦しました。